まず、謝ります。


廃止予定の梅酒をもう一度考慮します。



廃止と言いながらすいません。



今、音楽も『地産地消』で、動き始めて

感じました。僕の戦い方を。


やっぱりね、行けるイメージの時は、


描けるイメージも見える景色も違う。


そして、体の動き方が早い。



これはね、梅酒を流行らせようと思ったときも

そうでした。



とにかく描けるんだよね。



梅酒減らして、何をする、何を取り入れるべきか

考えようとしたけど、

方向転換します。

そこはそれなりにやりますが、

ぱかぱかの三本目の柱


音楽の『地産地消』

ここに全力でいきたい。



この音楽でお客さん来るかと言えば

そんなことはありえないけど、

ぱかぱかの特色としては

魅力に変わる可能性は大きくある。



梅酒も魅力あるし、

ヒラボクも滅茶苦茶うまいし、

美味しさだけならうちは負けない。


ただ価格は200円とかにはできないし、

飲み放題でガンガン回転式というわけにも。



だから、美味しさを求める人には

来てもらえる。と、思ってるけど。





今回のテーマ、心中出来る面白さ。


別にプロの素材を見つけるなんてのも

思わないし、そんな見抜く才能は僕にはない。

基本は趣味で曲作ってる人の発表の場。



あくまで1つの宣伝のスタイル。


宣伝目的なんだろ?と言われたら

『はい』か『あたりまえじゃん』

て、いうよ。


お店が宣伝して何が悪いよ?


要はどう宣伝するかでしょ?


音楽の地産地消


絶対に、絶対に、形にしてみせる。



そして、もし、僕が成功例なり、

誰かが後発的に成功してもいい。


そういうお店が増えて行けば、

本当に素敵な文化になるとおもう。


お店って言う一番身近な場で、

身近な人たちの音楽が流れてる。



高校生や若い子達の夢の一歩目が地元にある。


自分の腕試しが、街の中で

かるーく試せる。



頑張れば頑張るほど楽しくなる。


これなんだよね。