見てきました。


感想は書きませんが、


改めて僕の人生、供にあると感じたよ。



忘れもしない、西金沢のココスで

バイトしていたとき、

テーブルの足を拭いていたときに流れてきた

『紅』

マジで、気持ちわりー曲だと思ったのが

出会いでした。

ただ、強烈だったから鮮明に覚えてる。



口では嫌いと言いながら、

シングル全部歌えた10代。


ファンだと認めたのはtearsの頃。



本当に自分の人生を重ねられるくらい

いつもエックスがそばにありました。



ファンだから、YOSHIKIの痛みを全部じゃない

にしろ、同じことで痛みを感じるわけで。


こうやって振りかえると、

本当に色々ありました。

でも、今

エックスがあることが嬉しい。


大好きなhideちゃんはいなくても、

やっぱり、映像も音もこびりついてるからね。


色々な音楽聞いていきたいけど、

やっぱり、No.1だね。